鎌倉殿の13人 鎌倉殿の13人#23「狩りと獲物」 曽我兄弟の仇討の回、頼朝が暗殺危機の回、と言いつつ、印象に残ったのは、御曹司の「つらさ」だろうか。頼朝の「駄目さ」加減をしっかり出しつつ、併せて「天に守られている感」も出すのは脚本の巧さだと思うが、死んだ工藤祐経が、あそこで殺された、という... 2022.06.12 鎌倉殿の13人