車椅子に轢かれた話

東横線の横浜駅で車椅子に轢かれた。

轢かれた直後は左足を踏まれたので、痛さに悶絶していたのだが、車椅子は謝罪もなく、大丈夫ですか?もなく、そのまま電車に乗っていって去っていった。明らかに現場を確認していた上で、何もしない東急の駅員もなんだかなあ、という感じもするんだが、車椅子の人って自分が優先されて当然だと思ってるのかね?

患部は痣になっているし、歩くことは出来るけど、痛みは残ってるし、被害届けを出したい気分。

睡眠時間

1日平均にして3時間半程度しか寝ていないので、10日に1回くらいは爆睡している日がある。CPAPで、何かしら眠りに関する「深さ」のようなものが得られるのではなかったのか。何か、期待と違うものばかりで日々戸惑うばかり。

夏休みが明けて2日

どうして、「誰かがやってくれるだろう」と期待する人ばかりなんだろうか。自分からやろう、問題を解決しよう、と思う人が少なすぎる感じがしている。給料や、年次、役職が上ならば尚更そうである「べき」だとは思うのだけど。

STAR WARS IDENTITIES

天王洲アイルの寺田倉庫で年明けまでやっているというSTARWARS IDENTITIESに行ってきた。

単純にSTARWARS関連の資料展覧会でも長いこと作品を観ている側としては嬉しいのだけど、結構貴重なものが揃っているうえに、色々と考えさせてくれる展示内容だった。開催中に機会があればもう1回行きたい。

夏休み終わり。

なんとなく、なんだけど、40年以上生きてきて経験していないことが意外に多いことを悟った数年前から「経験」に金を遣うことを心がけている。今年の夏休みはある意味では大失敗だったけど。

でもまあ、何年かしても今年の夏休みのことは鮮明に覚えているんじゃないのかな、とも思う。

人事考課面談(2019夏)

そういえば、人事考課面談をやったのでその感想を書き残しておく。

全体的に何も見てないし、感じてないと思っていた部長は直近の出来事は覚えていたらしく、そこをプラス要素にしてもらった。課長は基本、部長の言いなりなのでこの際どうでも良いのだけど、評価面談の直近で何かしら印象に残るようなアクションを取っておいたほうが基本良さそうな感じではある。

じゃあ、それまでの行動はどうでも良いのか、というツッコミはありそうですけどね。

夏休み突入

夏休み突入。ここ数年は「経験」をテーマにしているので、今年も何か「経験」かなあ、とは思っている。具体的に思っていることもあるのだけど、やっぱりその分、予算はかかる。さて、どうしたものか。

台風一過に思うこと

関東地方を超強力な台風が通過していったわけなんですが、JRや、各私鉄の計画運休という風習が広まったのは良いことだと思う。だけど、一方で出社して当たり前、なんていう風習が残っているのもまだ事実なようで、その辺、また社畜意識とか、社畜根性が抜けていないんだろうな、と思う。

なんだろうな。要は、meansを奪って物理的に出社出来なくすればいいんだよね。車出勤を選択しちゃうような社畜もいるみたいだけどさ。

人事考課面談

課長と人事考課面談。本当に何も知らないし、理解してないんだな、自覚がないんだな、というのがよくわかった。

業務も把握してないし、何をやっているか、とか自分がどう思われているか、とかそういうのも何も気にしていないのだな、というのが本当によくわかった。無力感。絶望感のようなものがある。

人事考課の季節

年度が代わって、人事考課の季節なんだけど、課長がコミュニケーション不足、というか、はっきり言えばコミュ障なので、どうしようもなくて困っている。会話をすればなにか解決するような気もするんだけど、普段から会話がないから会話をするモチベーションそのものが出てこないという、負のスパイラル。

ここまで陥ってしまった責任は何処にあるのだろうか。