2022-01

鎌倉殿の13人

鎌倉殿の13人#4「矢のゆくえ」

吾妻鏡に描かれた「最初の矢」が放たれるまでの一部始終。吾妻鏡はそんなに気にしていなかったのだけれど、麒麟がくるで、明智光秀が目を通していた書物の一つではなかったか、という気がする。成立をみれば、その正当性に思うところはあるかもしれないが、光...
日記

2021年のplaystation

2021年のplaystation記録。せいぜい、1日1時間ほどしかやっていない信onが1位になっているところからして、如何にゲームをやっている時間が減っているか、というのがわかる。テレビを観なくなった実感はあったのだけど、こうやって統計デ...
鎌倉殿の13人

鎌倉殿の13人#3「挙兵は慎重に」

本編はまだまだ先、という感じなのだが、法王からの密勅が届いたので漸く物語が動き出す感じだろうか。ドラマなので、脚色はあるし、多少おおげさに描いている部分はあると思うのだけど、あれをしなければ、謀反を起こされることも無かっただろうに、とか、こ...
鎌倉殿の13人

鎌倉殿の13人#2「佐殿の腹」

坂東武者、という言い方が引っかかったのだけど、坂東とは、碓氷峠の「坂」より東、という意味から転じて「関東地方」を指した言葉だったか。メジャーな存在である戦国時代や、江戸時代とはまた違った言葉遣いがあるよなーとは思った。宮沢りえが登場、年寄の...
思索

戦いとは常に

戦いとは常に、二手三手、先を読んで行うものだシャア・アズナブル戦いに限らずだが、物事を判断する際には、二手三手、先を読むのは常道であると思うのだが、どうやら、それが当たり前ではない人種がいるらしいということに最近改めて気が付いた。別にそいつ...
鎌倉殿の13人

鎌倉殿の13人#1「大いなる小競り合い」

鎌倉殿の13人がスタート。山本耕史は、石田三成のイメージが全然消えていないことに愕然とした。もう5年以上経つというのに。これも、普段ドラマ、テレビをみない弊害だろうか。ストーリーとしては、源平盛衰記そのままになる感じがするのだが、源平盛衰記...
仕事

年始(2022年)

年始一発目から思いっきり残業してしまった。なんでギリギリまで持ってこないんだろうか。色々な意味で。情報共有という概念がないので、そもそも仕方がないのか。ナレッジ・マネジメントという「文化」がない職場に情報共有という概念を植え付けるにはどうす...
日記

1000人超え再び

明日から、仕事始めなんだけど、国内新規感染者が1000人を超えた、というニュース。このクニは「同調圧力」という悪弊がまだ有効で、ほぼすべての人間がマスクをしているので、1000人程度で済んでいるはずなんだと思う。この休みの間に気が付いたけど...
思索

家計管理

家計管理、というか資産管理は数年前からmoney forwardの有料オプションに一任している感じがあるのですが、法改正の影響で、定期預金の残高を読み取ってくれないのがネック。でもまあ、定期預金と、現物株式、海外株式、確定拠出年金とかもろも...
日記

年のはじめに(2022年)

去年、元旦に力をいれて書いたことを見返してみたのだけれど、何一つ結実していないことになんとなく笑ってしまった。半年続けたyoubrideは結局何も生み出さなかったので、半年で課金を切って、年末からwithに課金してみたのだけれど、これもやっ...