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実況の件

今回も結構オリンピックは観ているほうだとは思うのですけれど、「名実況」ってないなあ、と。歴史的な瞬間というのがそんなにないからかもしれないが。体操をやっていたフジのアナウンサーは絶叫タイプではないし…
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オリンピックの裏

女子マラソンが思いの外「モナコ・グランプリ」過ぎて、有森の解説もわかりにくいので、そのまま裏側の競技中継を見ていた。柔道の発祥大国、金メダルでなくては価値なし、とでも言いたげな価値観はこのロンドンで崩壊しただろうか。フェンシングや、アーチェ...
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情熱

ものすごく物事を簡単に捉えるのであれば、物事に対する情熱が無くなってしまったのだと思う。他人から痛みを受けたから、他人と関わるのが億劫になり。他人とコミュニケーションすることから痛みを受けたからコミュニケーションをすることに対して情熱が無く...
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オリンピックの影で

世の中、報道も、テレビもインターネットもオリンピック一色ではありますが、その影ですっかり薄くなってしまった政局と原発問題。時事系のサイトを覗けば物事はきちんと少しずつでも進んでいるわけなんですが、熱しやすくさめやすいのがこの国の良い所か。
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闘争心

記憶に残っているオリンピックは多分シドニーからなのですが、柔道は毎回きちんと観ます。松本薫の試合は素晴らしかったと思う。落ち着きではなく、むき出しの闘争心。勝負事なのだから、やはりここまで真剣で闘争心むき出しでなくては、勝利は出来ないのだ、...
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物事の方向性のような

指揮官たる人間はビジョンを示すことが出来ているだろうか。日々の行動は、仕事に限らず、私生活でも判断の連続だ。判断の基準となる「ビジョン」を皆は共有出来ているだろうか。その辺の判断が、ビジョンが示されないようなsituationが非常に多くな...
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なんというか

同じ職場に長くいると、どうしても甘えが出てしまっていけないと思う。特に属人的な業務が多くなってしまっていると。属人的な業務を他人に渡さないというのは一つのテクニックだとは思うだけど、甘えを「調子に乗ってる」と表現してしまう上司のほうも如何な...
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夏サミデブサミ

午後から仕事を放り出して夏サミへ。品川カンファレンスセンター。どうしても「プレゼンの巧さ」というところに観点が来るのはディベートの癖があるからでしょうか。読むだけのプレゼンなんていらねーんだ。まずプレゼンのやり方ってのをググってこい、と。ま...
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イチロー移籍

2:30位から3:30頃のichimeterの映像が良い感じ。イチローの記者会見を見ると、彼の苦悩が感じられるし、初打席の時のスタンディングオベーションを見ると、彼がいかにシアトルで愛されていたのか、スターだったのかがわかる。
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あり得べき日常

色々な事があって、色々な調子が狂ったけれど。前提条件となる「なにか」がなければどうなっていたか、と思うことがある。時々。人との邂逅もそうだし、日々の言葉のやり取りもそう。「女の道は一本道」という台詞があった。定めに背き、引き返すは恥である。...