2016-05

真田丸

真田丸#21

小田原の陣の前夜談。板部岡江雪斎が秀吉と北条家の間を取り持ったのは史実なれど、真田信繁の詳細な行動が不明なことを良いことに少々ドラマ仕立てが過ぎたような印象。沼田を巡っての裁断、ディベートlikeなことをやろうというのは少々やり過ぎではない...
健康

jawboneup3壊れた

半年ほどなんだけど、見事にバンドが千切れた。なんだかなーという感じ。肌への密着がないと脈拍が測れないのだから、もう少し作りを考えて欲しい。ということで、2台め衝動買いしたけれども。
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真田丸#20

茶々の懐妊とそれにまつわる揶揄、推理劇。小日向文世の秀吉が狂気に満ちていてなかなか良い感じ。推理劇は古畑任三郎を思いおこさせるのだけど、その辺は微塵も感じさせないのは三谷幸喜なりの気遣いだろうか。
真田丸

真田丸#19

茶々と秀吉。稲姫と真田信之。そして茶々と信繁。それぞれの恋路。それにしても、竹内結子は今作では不思議な魅力があるな、と感じる。それ相応に歳は重ねている筈なんですけどね。稲姫の吉田羊は、これからが出番が本格化というところだろうか。そして、あた...
真田丸

真田丸#18

昌幸の上洛と、真田が徳川の寄騎になるまで。そしてお松姉ちゃんの記憶喪失解消。田舎と都会の対立構図の描き方というのはこれまでの大河でもいろいろあったけど、あまりにも直接的で笑ってしまった。秀吉が毛皮を身につけていたのも秀吉のキャラクターの描き...
真田丸

真田丸#17

お松との再会、そして家康と秀吉の対面の区切り。再会というサブタイトルは家康と秀吉にもかかっているのかもね。次回は昌幸の上洛。お松の記憶喪失はどうなることやら。それにしても、改めて確認したけど、家康との対面前夜に秀吉がこっそり密会に来るってい...