未分類 暇がない場合 毎晩23時半帰宅とかで、超ブラック企業労働をやっていると、本屋に行く暇もない。必然的に読みたい本や雑誌等も忘れていくのだけど、そういえば、福井晴敏の小説を読みたいな、と思っていたのでした。 2014.03.07 未分類