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カテゴリー : 2010年 2月

iPhone欲しいなあ…

今の934SHを機種変更した時はそんなに欲しいつもりは無かったんですけどね。今さらながら欲しい気持ちが。google Phoneがもっとすぱっと世の中に出てくれば、ま違うのかもしれんけど。

今週末にも買ってしまいそうな感じ。

勝ち負けとか

技術書を買ってしまうのはSEの性質であり。まあ、そこから何かを吸収できればいいとは思うのですけど。なかなか吸収できないうちに結局技術のほうが先にどんどん進化していってしまったり。やっぱり、常に努力を続けていないといけないんだなあ、と思う。特にシステムエンジニアはね。

SEとしての勝ち負けってどの辺で決まるのだろうか。ま、勝ち負けに拘ること自体がナンセンスなのかもしれん。

Impress CMS

個人的にコミュニティサイトを用意していまして、静的なHTMLとJavaScriptでごりごり書いて作りこんでいたのですが、さすがにスパム対策なんかが面倒なので、CMSを試そうかと思ってImpressCMSを導入。

それにしても、なんつーか、これはこれで面倒ですね。慣れないといけない、というか、UIが直感的ではないという。これは予想外だったなあ…

ソーシャルアプリ

最近、ソーシャルアプリを作る会社からのリクナビnextへの誘いが多いのですが。サンシャイン牧場を超えるようなアプリってもうでないんだろうなあ、って思っちゃうと、エンジニアがアプリ開発会社で出来ること、って少ないよね。って思ってしまう。

専門の教育を受けたコンテンツライターとか、企画屋にはかなわないしね。

北教組がおかしい。

北教組、っていうか。日教組がおかしいのですけどね。

 教育関係者によると、北教組はその活動の激しさから広島、大分とともに「H2O」と並び称される日教組の牙城。文科省の施策にことごとく反対してきたことでも知られ、教育委員会も手出しできない学校が多い。このため、北海道出身者で特異な教育体験をした人は少なくない。高校卒業まで札幌市内で過ごした30代の男性会社員はこう語る。

 「小学校と中学校の卒業式では日の丸を見たことはなく、君が代を歌ったこともない。職員室には選挙候補者のポスターが平然と張られ、1時間目はストライキだと言って授業をしない先生もいた。いまから思えばむちゃくちゃな教師がたくさんいた」

 授業内容も、学習指導要領を否定する立場。各学校には「『国家のための教育』は許さない!」と題した資料が配付され、社会科では「『国を愛する心情を育てる』は論外」などと書かれている。その結果、“独自”の歴史観や国家観を持つ教師もいるようだ。

日の丸が日本の国旗である、みたいな教育をするのも学校の役割だと思うのですけどね。学校は洗脳の場じゃないわけだから。こういう人達ってたいてい主張はするけど、「代案」は出さないよね。竹島にしてもそうだけど。2つの案、考え方を示してどっちが正しいのか考えさせるのが大事だと思うのですけどね。

Google Buzzは所詮ビジネスツール

Google Buzzがリリースされて、ツイッターもどき、とか、ツイッター対抗馬とか、騒ぐメディアがありますが。こいつは所詮はビジネスツールにすぎないんじゃないの?ってイメージ。要はさ。ツイッターはなんとなく「軟派」だから、Buzzにしとくべ、みたいな感じですかね。機能としてはそんな大差ないような感じなんだけど、やっぱりGoogleにはsocial mediaというか、social communicationなツールは無理、って感じがしましたよ、という。

モチベーション

仕事に対する情熱、っていうか、モチベーションみたいなものが全然保てていない。余計なプレッシャーもない代わりにモチベーションもない感じ。やっぱりベンダーのほうがいいかね。職場としてはさ。今更激務な仕事はやりたくないんだけど。

タッチパネル

Windows7でタッチパネルが導入されて、iPadでも導入されるわけなんだけど。インフラとしてのタッチパネルディスプレイが企業や家庭に出回っているか、っていうとそうでもないんだよな。モニタ一体型のiPadはともかく、windows7はちょっと先走りすぎた感じがする。

贖罪の物語

24のシーズン7を今さらながら見始めました。シーズン1からずーっと観てきたけど、ああ、これはジャック・バウアーの「贖罪の物語」になってしまったなあ、と。テリーがシーズン1のラストで死んだのは結局は必然だったのかなあ、と。アーロン・ピアースが生き続けているのは、ジャックとの対比の意味もあるのかもしれませんね。

アメリカでは先日シーズン8が放送開始。シーズン9もあるのかな…