iPhoneが欲しいと思えない件
- 2009 8/12
- 投稿者 : nagumosan
携帯を変えようと画策中なんですけど。15年近くsoftbankユーザなので、いまさらdocomoに乗り換えようとも思えないわけなんですけど。いまいちiPhoneが欲しいと思えない。iPod touchをすでに持っているからかな。touchスクリーンでインターネットやりたいとも思えないしなあ…あのインターフェースはせいぜいゲームどまりなんだよなあ…
カテゴリー : 2009年
携帯を変えようと画策中なんですけど。15年近くsoftbankユーザなので、いまさらdocomoに乗り換えようとも思えないわけなんですけど。いまいちiPhoneが欲しいと思えない。iPod touchをすでに持っているからかな。touchスクリーンでインターネットやりたいとも思えないしなあ…あのインターフェースはせいぜいゲームどまりなんだよなあ…
今の日本に即断即決で手当てをしなければいけないのって何なのか、っていうところだと思うのだよね。そういう意味では自民党のマニフェストのほうが少しは説得力があるような気はする。まずは子供を作らないと始まらないのだからさ。そういう意味では長いスパンでみると、速効性があるのは自民党と公明党あたりの合わせ技なのかなあ、っていう気はする。
ただ、何をするにもお金はかかるわけで、そうなるとそれをどっから引っ張ってくるのかねえ、っていう処なんだけど。
Vistaのシステムドライブ、つまりCドライブの残り容量が200MBになってしまって、やばいなあ、と思いつついろいろ試した。
・復元ポイント:こいつは何度も試したが、結局焼け石に水。
・クリーンアップ:こいつはだいぶ減るが、webの動作が少々難あり。
・キャッシュ:こいつも一緒
・システム情報:キャッシュと一緒にあったこいつが本命。休止状態に入る時にシステム情報をいちいち保存しているらしい。面倒やねえ。そこまでしないといけないのか、って感じ。せめて、3GBになっちゃう前に容量調整してほしいのだけど。
鬱になってから。休日が有効に使えていない。いろんな意味で、たぶん、有効な使い方、というのはあるのだろうけど。やらなければいけないことをやって、ぼんやりして、結局月曜日を迎えてしまう。この辺はなんとか修正しないといけないと思うのだけどね。
ようやく、IPv6の普及に現実味が出てきたようなニュース。
総務省がNTTのIPv6によるNGN接続方式2案を認可
総務省は8月6日、NTT東日本、西日本が申請した、次世代ネットワーク(NGN)における、IPv6インターネット接続サービスの新たな接続方式2案について認可したと発表した。
NTT東日本、西日本が認可を受けたのは、NGNにおけるIPv6インターネットの接続方式で、「トンネル方式」と「ネイティブ方式」の2種類。トンネル方式はアダプタからIPv6用網終端装置までの間に新たにトンネルを構築し、ネイティブ方式は、接続事業者から預かったIPv6アドレスをNTT が払い出して接続する。
2方式は、2011年にも枯渇すると言われる現在のIPv4からIPv6に振り分ける計画に必要となる技術様式。NGNを提供する両社がインターネットサービスプロバイダ(ISP)との間で検討を進め、5月19日付けで総務大臣に対して認可を申請していた。
NTT東日本、西日本では今後、接続約款を変更し、2011年4月以降のサービス開始を目指すとのことだ。
v4からv6へ実際に移行する場合って、ダイナミックに振り分けてくれるんだろうか。こういうニュース読むと、つくづく自分にネットワーク系の知識がないことを実感する。
ちょっと古い話で、勝間和代女史が集英社でweb連載を始めている。(集英社でウェブ連載を開始しました。 「若者いじめが止まらない」第1回は湯浅誠さんです。ぜひご一読を!!)見てはみたけど。これが非常に読みにくい。発想としてはいいと思うのだけど、これ、見せ方もう少し考えてほしいなあ、と思う。コピペさせたくないだけなら、AJAXでいくらでもできそうなもんなんだけどな。
所詮、株式会社にすぎないのだから、杜撰な経営をすればお金がなくなってキャッシュ・フローが回らなくなるのは当たり前で。そこで、じゃあ、何を切るか、っていう話になった時にサービスの根幹を支えているシステムを切っているようじゃ会社はおしまいだと思うわけね。やっぱり転職活動に戻るべきだろうか…
裁判員制度が始まって話題ですけど。質問をした位でこんなにニュースになってしまうのはどうなのか。
専門知識を持たない裁判員がどれだけ積極的に裁判に参加できるかが課題とされる初の裁判員裁判。2日目となった4日午後、初めて裁判員が質問し、国民参加が一歩進んだ格好だ。ここに至るまでには秋葉康弘裁判長が工夫していることがうかがえる。
この裁判長は称賛に値するとは思うが、所詮、裁判長は裁判長にすぎない。司会進行でも、タイムキーパーでもない。工夫している、なんて言われてしまう時点でまず、マスコミの受けの姿勢ができていないって事なんだよなあ…
ちなみにね。
ただ、弁護側の評価は微妙だ。この日の閉廷後、吉田繁実弁護士は「裁判所としては工夫しているんだろう」と好意的に評価する半面、「(別室で)裁判官が裁判員の質問を聞いて整理してしまっているのではと誤解を与えてしまう。法廷の場で『質問はありませんか』とやったほうがいい」と指摘。裁判員の発言を自然に引き出すのには、まだまだ試行錯誤が必要といえそうだ。
こんなこと本当にやって、「質問はないですかね」なんてやったら、それこそ裁判長の威信は地に落ちると思うよ。
眞鍋かをりはどうも、仕事を選ばないような印象がある。悪質出会い系のイメージガールみたいな仕事もしているしね。今回の城内実のポスター騒動もそんな感じかね、と思ったが、こいつはどうも違うようだ。眞鍋サイドよりはどうも城内サイドのほうが旗色が悪くて、結局仲介した事務所が悪い、みたいなオチがついた。なんか釈然としない。
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