ダカールの日(台詞で読み解く機動戦士Zガンダム-37-)

あらすじ

解説

名台詞

いや、ダカールだ。奴らが狙いそうなところはあそこしか無い!

ジェリド・メサ(機動戦士Zガンダム第37話「ダカールの日」)

今度の作戦では、大尉はモビルスーツのパイロットじゃありませんよ。

ハヤト・コバヤシ(機動戦士Zガンダム第37話「ダカールの日」)

戦えそうか?

アムロ・レイ(機動戦士Zガンダム第37話「ダカールの日」)

動いているほうが楽ですから…泣いていたって、フォウが戻らないことはわかっています。

カミーユ・ビダン(機動戦士Zガンダム第37話「ダカールの日」)

大切なことだ。僕とシャアは、それがわかるのに七年もかかった。

アムロ・レイ(機動戦士Zガンダム第37話「ダカールの日」)

迷うことはないはずだ。君しか今のエゥーゴを率いる者はいないのだから。

アムロ・レイ(機動戦士Zガンダム第37話「ダカールの日」)

大衆は常に英雄を求めているのさ。

アムロ・レイ(機動戦士Zガンダム第37話「ダカールの日」)

あなたに舞台が回ってきただけさ。シナリオを書き換えたわけじゃない。

アムロ・レイ(機動戦士Zガンダム第37話「ダカールの日」)

あとはあなたが壇上に立つだけ。

ベルトーチカ・イルマ(機動戦士Zガンダム第37話「ダカールの日」)

議会の方と、このテレビを観ている連邦国国民の方には突然の無礼を許して頂きたい。

クワトロ・バジーナ(機動戦士Zガンダム第37話「ダカールの日」)

私はかつて、シャア・アズナブルという名で呼ばれたこともある男だ。

クワトロ・バジーナ(機動戦士Zガンダム第37話「ダカールの日」)

通信施設の位置はわかったか!?

ジェリド・メサ(機動戦士Zガンダム第37話「ダカールの日」)

議員達が彼の演説に引き込まれていくわ…

ベルトーチカ・イルマ(機動戦士Zガンダム第37話「ダカールの日」)

しかしな…これで私は自由を失った。

クワトロ・バジーナ(機動戦士Zガンダム第37話「ダカールの日」)